body {
-webkit-text-size-adjust: none;
}
縦向き横向きにしたらクルクルかわるiPhoneのSafariブラウザ。上記のWebkitスタイルをbodyに適応すれば、iPhoneの向きが変わったときにフォントサイズの大きさが変わるのを防ぐことができます。
body {
-webkit-text-size-adjust: none;
}
縦向き横向きにしたらクルクルかわるiPhoneのSafariブラウザ。上記のWebkitスタイルをbodyに適応すれば、iPhoneの向きが変わったときにフォントサイズの大きさが変わるのを防ぐことができます。
1.Resourcesに入っているMainWindow.xibを削除。
2.Resourcesにある、拡張子「.plist」の「Main nib file base name」の項目を削除。
3.Other Sourcesにあるmain.mを開いて、UIApplicationMainの第四引数を、AppDelegate名にする。
<br /> int retVal = UIApplicationMain(argc, argv, nil, @"hoge_AppDelegate");<br />
CGRect frameForWindow = [[UIScreen mainScreen] bounds];<br /> window = [[UIWindow alloc] initWithFrame:frameForWindow];<br />
よく忘れるので備忘録。まだまだこれから勉強!!
iPhone用のページを作成する時は、PCブラウザ用のHTMLファイルのマークアップはそのままでCSSのみiPhone用に作成して、テンプレートを共通化させておきたいものです。
今回紹介するのは、エイチツーオー・スペースが配布を開始した、Dreamweaver CS4/5用のextension(機能拡張)でiPhone向けサイトの手助けをするツールの紹介です。最初にiPhone用のテンプレートを選択し、iPhoneのデザイン風にCSS3でレイアウトされ、Device Centralで表示確認できる流れで制作ができるみたいです。
配布元:iPhone site extension for Dreamweaver CS4/5 | エイチツーオー・スペース[H2O Space.]
http://h2o-space.com/web/product/iphone_dw/
なんといってもマルチタスクできるのが魅力的ではありますが、31個も機能が追加されるみたいです。iPhoneアプリを作る際に、これらの機能もアイデアの一つとして取り入れていきたいところです。
ネットワーク設定で、3Gでのデータ通信のONとOFFの切り替えができるようになりました。特に、これまでAPNDプロファイルを使って非公式な方法で制御されてた方には、安心ではないでしょうか。
SMSが長文になりすぎないように、入力した文字数を表示してくれます。
メールのような感覚で、SMSメッセージを検索できます。
ロックスクリーンとホームスクリーンで別々の壁紙を設定できます。
カメラを使う際、画面をタップするか、バーをスライドすると5倍までズームできます。
通常のSpotlight検索から、WebやWikipediaにも直接検索可能になりました。
Mailアプリで添付ファイルをプレビューするとき、いつも画面上下に表示されているバーがなくなり、表示できる範囲が目いっぱいまで拡大されます。
メインスクリーンで入力できる項目が増えました。上画像左の「OLD」にあるように、緑の「+」の部分はいちいち別画面に移動して入力していたので、だいぶすっきりです。
iPhotoを使っている方なら、手動でアルバムを作る必要なく、イベント、顔、場所をキーにしてiPhoneに(iPadにも)写真を同期できます。
iTunesに取り込んだ歌詞とかPodcastの情報表示のON・OFFが、一括設定できるようになりました。
スペルミスらしき部分を、赤い点線で警告してくれます。しかも、スペルミスだけでなく、世の中的にNGなワードも、(スペル的には正しくても)警告されるようです。
カメラで撮った画像をメールで送るとき、縮小するかどうかを聞いてくれます。親切!サイズは、実サイズも含めて4つから選べます。
「On the Go」はiPhone OS 4からはなくなったようです。代わりに、「Add Playlist…」になり、ここからプレイリスト作成ができ、プレイリスト名も「On the Go1」とかではなく、好きな名前をつけられます。
アルバム・ビューでは、曲名リストだけでなく、アルバムのサムネイルと長さ、曲数、リリース日が表示されます。
設定>位置情報で、位置情報を使ってもOKなアプリを設定できます。また、最近位置情報を使ったアプリにはコンパスのアイコンが付くことで、確認できます。
今はまだ始まっていませんが、ゲームセンターのサービスが始まれば、友達と一緒にプレイしたり、ハイスコアを競ったりできるようになります。
メールをスレッドに分けて表示できます。
従来の数字4桁に代わり、英数混在のより長いパスワードに対応しました。
複数のメールアカウントの表示を、1画面で表示することができます。もちろんメールアカウントごとの表示と切り替えることも可能です。
アプリをまとめられるAppフォルダー。これだけでも便利ですが、しかも、フォルダー内のアプリにアラートがあると、フォルダーにも「!」でアラートが表示されます!
便利なAppフォルダーはドックにもおけます。
連絡先に画像を登録している人からメールが届くと、メール画面のすみっこにその画像が表示されます。
マルチタスキング中のアプリが並ぶトレイから、アプリを閉じられます。アイコンを押して、赤い「-」(マイナス)が表示されるまでホールドするだけです。
アプリ自体は同じですが、電卓のアイコンが変わってちょっとおしゃれになりました。
バースデーカレンダー機能では、連絡先からみんなの誕生日を一括で取り込めます。OFFにすることもできます。
メール内の住所や日付がリンクになり、住所であれば地図検索、日付であればカレンダー登録ができます。GmailのWebクライアントと同じような機能です。
これだけは、かゆいところに手が届かなくなったと感じる方もいるかもしれません。「よく使う項目」を使うには、従来はダブルタップのみでしたが、iPhone OS 4では、ダブルタップしてホールド、になりました。iPhone OS 4でダブルタップすると、タスクマネージャーが立ち上がります。
Bluetoothキーボードが使えるようになりました。
SMSの送信に失敗した場合、これまでは自分で確認しないと、失敗したことに気が付きませんでした。iPhone OS 4では、アイコンのわきに「!」が表示されるようになりました。
メモの同期のON・OFFが一括でできるようになりました。
新しいiPhone Safariでは、iPadのように、Quicktimeに飛ばずにページ内で動画を再生できます。フルスクリーン表示するには、タップするのみ。
元の記事:http://gizmodo.com/5513121/the-hidden-secrets-of-iphone-os-4/
いまアメリカのほうでAdobeMAXが開催されているみたいなんですが、そこで次期Flash CS5から、iPhoneアプリへのパブリッシュ機能を搭載する。との発表があったそうです。
ClockMaker Blogさんが詳細を書いています。あとFlash Labs(英語)やCNETにも記事が載ってます。
AppleはFlashのことをそんなに好きではないかも?ということがまかり通っていますが、(Appleのサイトには全くFlashが使われてなく、動画もQuickTime)どうやら、iPhoneのSafariブラウザにFlash Playerを実装する。というより、App StoreからダウンロードできるiPhoneアプリをFlash CS5で作れる。というこですね。
セミナーの資料がアップされているみたいです。
いろいろ便利になっていく世の中。使っているサービスに対してユーザーさんはいい感じにわがままになっていきます。ボクもそのうちの一人。あれができる。これができない。というのが、類似サービスへの浮気なのか正しい選択なのか、ある意味、そのサービスへの期待と、それに答えるデベロッパーの方々のおかげで、改善され更に盛り上がったりします。
そこで、WordPressでiPhone用のページがつくれないものか。探せばプラグインがありました!さすがですね!!
ダウンロードしたzipファイルを解凍して、出てきたwptouchフォルダーを下記にアップ。
/wp-content/plugin/
ダッシュボードからプラグインの設定から、wptouchフォルダーにいろいろ設定ファイルがインストールされます。
あとはあれをやってみたいですよねー!そう!Safariから「ホーム画面に追加」してウェブクリップのアイコンを登録。設定方法は真ん中のほうにある、Default & Custom Icon Poolから、pngファイルをアップロードしましょう。
設定が完了したらiPhoneで確認してみましょー!
いい感じになりましたね!^-^時間があればいろいろいじってみたいと思います。